RECOMMEND
PR
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
競馬王のPOG本
パーフェクト種牡馬辞典
チケット
音楽
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

09
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--

競馬中継担当プロデューサーの独り言

<< 謹賀新年 | main | 初当たり >>
夢の馬オグリキャップ 命ある限り・駆ける!
0
    TBSで放送された『夢の馬オグリキャップ 命ある限り・駆ける!』を見た。種牡馬撮影でお世話になっている優駿スタリオンの山崎場長もインタビューされていて注目してみていたが長期のロケの割には落とし所が見つからなかったのだろう。追いかけたシラユキは成績が頭打ちになってしまった。現場の制作スタッフには気の毒だがドキュメンタリーとしては感情移入が難しい作品になってしまった。今回の構成の場合はオグリキャップの現役時代の不調の時期をもう少し膨らませてラストランを活かして最後の産駒への奇跡の期待を持たせて終わるのが良かったのではないだろうか。
    | 映像プロデューサー〜作品の感想 | 12:56 | comments(2) | - | - | - |
    スポンサーサイト
    0
      | - | 12:56 | - | - | - | - |
      あけましておめでとうございます。
      今年も宜しくお願いします。

      自分もこのドキュメンタリーを
      拝見しましたが、ほぼ同意見です。
      視点が散逸されたドキュメンタリーは
      感情に届かないです。

      オグリキャップ自身に焦点をあわせている
      のかオグリキャップという奇跡的な馬の
      血脈に焦点があっているのかも不明でした。

      ただ、何度見ても、あの最後の有馬は涙腺が
      緩みます。
      | riceshower62 | 2009/01/03 11:13 AM |

      難しいことはよくわかりませんが
      仰る通りの構成のほうがいいと思っていたところです
      最後の産駒に夢を託したほうが
      共感を持てたのにな、と感じました
      | こうま | 2009/01/03 8:55 PM |